次に『Hippo1』の動きをプログラミングしてみます。

『Hippo1』は左右のみの動きにします。

 

zキーが押された時、大きなジャンプ、

xキーが押された時、小さなジャンプが

出来るようにしてみます。

 

 

・x座標を-180、y座標を-80にする

・最前面へ移動して表示する

・90度に向ける

 

ずっと以下の動きをさせます。

 

・右向き矢印キーが押された時、

90度に向けてx座標を5ずつ変える

・左向き矢印キーが押された時、

-90度に向けてx座標を-5ずつ変える

・zキーが押された時、y座標を10ずつ

変えるを30回繰り返す、

y座標を-10ずつ

変えるを30回繰り返す

・xキーが押された時、y座標を5ずつ

変えるを30回繰り返す

y座標を-5ずつ

変えるを30回繰り返す、

 

 

 

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