次に、画面がスクロールするためのプログラミング
をします。
スプライトの『night city』、『night city2』です。
『night city』は緑の旗が押されたとき
隠します。
『1-pixel』のスタートを送るブロックから、
続きをプログラミングします。
スタートを受け取ったとき、
x座標(変数)をゼロにします。
x座標をx座標(変数)し、y座標を0に
して表示します。
下記をずっと繰り返します。
・x座標をx座標(変数)する
・x座標(変数)を-3ずつ変える
・x座標(変数)=ー480なら
x座標(変数)を480にする
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