このようにプログラミングしてみました。

 

 

これで横スクールのプログラミングが

完成しました。

 

実際に動かしてみて確認してください。

ポイントは動かす素材の左端と右端が、

同じような構図にすることです。

そうすることで、綺麗に継ぎ目なく

画面が動きます。

 

今回は2つのスプライトで表現しましたが、

もっと多くのスプライトでも出来ます。

 

多くのスプライトを動かすことで、

スーパーマリオのようなワクワクする

プログラムになります。

 

 

広島子どもプログラミング教室
ステムアップスクール


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