次に、スプライト『Apple』のクローンされたとき
のプログラミングをしていきます。
『クローンされたとき』、
x座標を-180から180までの乱数、
y座標を140にします。
コスチュームを『1から3までの乱数』にして
表示します。
『AApple』の動きは、端に触れたまで
y座標を-5ずつ変えて最後にクローンを
削除します。
基本的な動きは以上です。
この中に、自機のスプライト『airplane』と
触れた時の動きを追加します。
『Apple』のコスチュームは3種類準備
したのでコスチュームごとに増やす
ミサイルの数を変えます。
『コスチューム番号=1』の時は10、
『コスチューム番号=2』の時は20、
『コスチューム番号=3』の時は30
の数だけ、ミサイル(変数)の数を
変えます。
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