今回、『Ball』のスプライトで使用する

乱数は、『演算』の中にある

 

 

のブロックを使います。

 

このブロックをクリックすると

 

 

このように数字が表示されます。

 

『1から10までの乱数』のブロックは

コンピューターが、1から10までの数値

からランダムに決定するものです。

 

今回は、

 

 

のブロックに

『1から10までの乱数』のブロックを結合し、

プログラミングします。

 

 

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