

ひじょーにわかりづらい場所にひっそりとあるレストラン。
今はなきソフィテル東京のダイニング『プロヴァンス』の副総料理長とソムリエの2人が開いたお店です。
プロヴァンスがお気に入りだったので、なくなった時はショックでしたが、このレストランをたまたま見つけた時は嬉しかったです。
食器も当時のものが使われています。
ワインは150種類取り揃えていて、レストランの規模にしては大きなワインセラーがあり、ソムリエの近藤さんが料理に合った美味しいワインをチョイスしてくれます。
アミューズは写真撮り忘れ~
前菜はホワイトアスパラをチョイス。美味でした~


メインはビーフをチョイス
これも美味~

他の3人は「仔鴨の新ごぼうソース」をチョイスしていましたが、これも美味しかったそうです。
デザートも撮り忘れー
マンゴーのムース、キウイのコンポート、
そして赤ワイン・バナナ・シナモンのアイスクリームは珍味でした。
コーヒーと共にミニャルディーズもしっかり登場。
満足満足

特筆すべきはパン!!!
プロヴァンス時代からパンが本当に美味しいのです。
今日もひとり1本は食べたんじゃないかな?
やめられまへん。
湯島の東天紅の裏にあります。
私は会社が近いので気軽に行けますが、
普通はなかなか行かないロケーションですね。
でも知っておく価値はあるレストランだと思います。
ワイン好きの方は是非
