パソコンには予測変換がなくてよかったとおもう

明日ほんとうに 起きれるかなあ

今から脱出ゲームなんてできないね

言いたいこと言いあって

それでも一緒にいれたら素敵だね

そうだな

今だけなのか

前もそうだったのか覚えてないが

極めて標準語やな


覚えている道も

そうでないところも

それでも全部覚えていたら

なんだろうな 大事だよっていわれることだけで

不安が取り除かれたら素敵だよね

まだ何も進めていないのかもしれない

本当はもっとぶつかって

それでも耐えたほうがいいのかな

どちらもうしなわないように

言葉を選んで生きているだけ

本気で接しない うわべだけの

ただ時間を持て余すだけの かんけい・・・か

かもね
 


最近以前と変わらず考えていること

それこそ あの2年前くらいの10月とさほど変わらない

今でも思い出すことはあるし 今でも思い出すことはあるし

何かが違うのは少しだけ安心感があって でも少しないこと

どうしようも無いものについて いつも考えていること

それと同時にもっと安心感を得られるものへ引き寄せられそうだということ

でも正しいことなんてわからないの

どちらか選ぶ日が来るのだろうか

それはただしいことなんだろうか


どうしようもないことを一度に考えて
どうしよもなかったと叫んで
字がないことに怯えて

さすれば助かると思っていた

逆の視点で考えればわかることを
ずっとつらつら
眺めて思う

一度だけそこへいければわかることを
ずっと置き去りにしたままにしていた

知ってる? と聞けば分かると答える
ゆるい感情をそっと置いといて

メロディーがないと何にもならないよね
一度だけ作ってみたいと今でも思っている
頭の中に思い描いて すべからくしあわせだと貫いて

もう肩から痛くて仕方ないことを仕方ないと言って笑うことを

どうしようかと思っていたよ

どうしてこんなに聴きいって心を落ち着けることを
わたしは逃げて何もしないでいるんだろうな

大事なことなんてわからない

元々好きだったものは全部消えてしまった 何もない
どうしようもない

どうすればいいか 目の前にあることを
どうしようもなくただ見つめているだけ
自分で突き詰めて考えたら

これに時間を費やすことに疑問を覚えたんだよ

明日しんでもいいかと聞かれたら

もっとしたいことはあって

何かと聞かれたら

ただ落ち着いてときを待つだけだったんだ

それでもいいかと教えてくれた

例えば忙殺されて その中で生き延びて

いつか心ゆったり落ち着けて 過ごすことがあれば
それだけ待ってていい暮らしのほうがどれだけ楽だろうか

自分というものにすら戦いを挑まず

ずっとただ 時を待つだけ

自分には生きる向上心なんてものはないんだ

流されていればいいんだ

流されていたい人はずっと流され続ける

いつか自分の机の中に何か潜んでいるように

誰にも見せられない葉が眠っていることも

それを護るガーゼがあることも

誰も知らない

誰も知りえない

どんなにも溢れていたのは

何かから逃げたかったとき

どうしようもなかったとき

今までのノートを見返してみたらたぶん

自分なんて何にも変わっていないことに気付くかもしれない

まんがやアニメや動画や音楽や演奏や絵や

眠りやブログやノートや文章などが

ずっと積み重なって

音と重なって一緒に

いきてきたんだね
 


そこは両立しないんじゃないかなってずっと思ってる

どっち取るか かー・・・

基本的には人 なんだけど

彼女の気持ち いまなら 少しだけ 分かる気がする