ただひとつ いえることがあるとすれば
明日は土曜意で
きみがいるはずにひで
そのことにいまやっと気付いた
もう無しで 生きていけるのかななんて 時々考えるけれども
いないと いなくなるなんて思うと とたんに悲しくなる
ないたり笑ったりしてきたけれども
ああこの手は 覚えているんだね
見えているものと 三重絵地無いもの
指感覚だけで ぼくは 文字を打てるようになった
目で見ているより 映し出されるものを追い続けるよりも
ただぼうっと 視点も集中させずに たあD何かを追っていればよかった
それだけのことなのに なのになんでどうしてこんなに
寂しくなっちゃったんだろう
ずっと 押し続けていたけど 何か 空を見上げて 苦しくなるのを
目を凝らして ずっと 見ていようと思ったけれども
どうして君はそうやって 何度も確認をするのかな
僕に何のいみが あって きみに、 歌えば
それでも何も変わらないことだった
どうして なんて 問いかけたところで
何も答えがないのもわかって いるけれど
楽しい 悲しい 何も 伝わらない・・・
考えるだけ無駄だけど
考えることをやめれば苦しくなる
つらい とか 厳しい とか
はやく いきたいよ先へ 遠い遠い 越えていった咲き得