2007年1月設置の電気温水器、2016年7月6日湯切れ警告(E81)で点検依頼、
7/8日4.4Kヒーター、ヒーター用ブレーカー交換、そして
わずか6か月後の2017年1月27日(金)またも「湯切れ」、1/30日点検、原因不明で「追加湯沸かし300ℓ」に設定(4時pm)、7時20分pm残湯量300ℓに
、
1/31日入浴、入浴後残湯量200ℓに。2/1日残湯量400ℓに(7時am)
それから聞きまくり、調べまくり、これまでに判ったこと:
近隣ではエコキュートが多い、トラブルは3年以内なら修理無料、設置8年後の2016/10月の修理代1万2485円(内訳‣工料5000円、出張料2000円、部品代4560円、+消費税)以上一例として。
我が家の場合; 3万4560円(内訳・技術料9000円、出張料3000円、部品代4.4Kヒーター& ヒーター用ブレーカー=20000円、+消費税2560円)
1995年の阪神淡路大震災は例外として、30有余年の所謂マンション暮らしでは温水器のトラブルなどなかった。給湯機の交換も管理会社任せ。まあ、マンションのメリットか(*^-^*)
風呂無しのこの期間、懐かしく思い出すのはイングランド・ギルフォードの「スペクトラム」
家族で楽しめる立派な温水プール、付随しているミストサウナ、それが公園を横切って歩いて行ける所にあり週2回は通った。イングランドの寒さにも拘らず、風邪もひかずに過ごせたのはラッキー、このような施設があったら医療費増の対策にもなろう。
ちまちましたプールを作るより温泉文化の日本らしい心も体もほっかほっかの施設を望む