蝉しぐれ・笑える残暑見舞い | 終の棲家と大腿骨頸部骨折

涼やかなちぎり絵の残暑見舞いが面白い。「高倉台ではセミの声が大きな雑音としか聞こえません・・・昨日も5歳くらいの男の子が やかましい! やかましい !!静かにして・・・と大声で言いながら歩いているのを見て、その子のお母さんと顔を見ながら大笑いと。