安否確認・昔電話、今メール | 終の棲家と大腿骨頸部骨折

 老人の一人暮らしはマイペースで気楽、だが相続税高騰の昨今、のんびりしては居られない。


免疫能の低下した人々と共に暮らしたくないという自立派(^^♪だが゛一つ心配がある、若しもの時にどうするかビックリマーク 以下は友人からのメール


私の義父・ 

80歳を過ぎた頃から、周辺の方々が年々亡くなっていく現実に、
「延命措置はいらない」宣言書?とか  「重要書類のありか一覧」など、準備し始めました。
千葉でひとり暮らしですが、毎日、息子である夫に、

その日の出来事などを綴った「生存確認メール」を送ってきています。 


  good idea!!   この親にしてこの子あり、この夫にしてこの嫁あり合格


1998年、退職後、イングランドでのホームステイで感じたこと


 70歳の未亡人Annの一人暮らし、双子の息子と一人の娘は独立してBPなどで働いており別居、2匹の犬と暮らしていたが彼らは毎日のように電話( ^)o(^ )

そして時にはAnn・,幼い孫のお守り(*^-^*) の姿あり。


 Annの家は本来、私のホームスティ先ではなく、ご近所の家、家・屋敷が広いからか近所で融通しあい、1週間ほどお世話になった家。 

このAnn、今は娘の家族と共にアメリカで暮らしているとか:、元気かなドキドキ