廃屋 買い物のついでにブラブラ回り道してローソンへ、その途中、新興住宅地の近くに珍しく広い豪邸、固定資産税は幾らか等、げすのかんぐりと思いつつ、ぶらぶら・・・・、と、その真向いに荒れ果てた廃屋、人は絶対に住めない、何が住んでいるか興味しんしんだがオドロオドロしく覗く勇気も無い。 豪邸の住人は廃屋の持ち主を知っているだろうが豪勢な門には「猛犬注意」とあり声もかけられない。 これが今行政を悩ませている廃屋か 東京だけではない、今後全国に増えるであろう異様な風景だ。