伝統的な日本の木造家屋に窓材はスウェーデン、暖房はドイツの蓄熱式、掃除機はこれもスウェーデンのエレクトロラックス(使用歴30年) 延床面積 約130m2、
オール電化・・・これまでの最大光熱費16800円 (25年1月) 風呂、トイレに窓なし、朝の室温は最低18℃、結露なし。
ちまちました暖房具は一切不要、冬はお蔭で体調がよい(=⌒▽⌒=)
想定外の効用に天候を気にせず洗濯ができる、並べて置くだけだから鬱陶しさがなく加湿器代わりにちょうど良い。
夏、冷え性、冷房苦手の私としては最小限に止めたい、それに近頃のエアコンは操作が面倒でマニュアルと首っ引き(;^_^A 冷房専用のシンプルなものがないものかと思う。
以前住んだ所謂マンションでは床下を温冷水が流れるタイプの快適かつダニもいない冷暖房だったが電気料金はバカ高く比較にもならない。 夏はエアコン要らずの避暑地に逃げるほうが安上がり化も![]()
付帯設備 イングランドのミストサウナが快適かつ風邪予防に最適では
と風呂に取り入れたが失敗、ミストというより雨、家庭レベルでは無理だったかも
また、バリアフリー化は掃除しやすさと引き換えで良し悪し(^~^)
システムキッチン; メリットはIH、タイマー付きは安全かつ調理標準化に有効、魚焼き器よりオーブンにすべきだった、魚焼き器は他に選択可能。デメリットは中華鍋が使用不可。
健康第一の観点から畳なし、オール無垢床材、応接セットも無し、朝のラジオ体操にスペースが要る。座る生活からは遠の昔におさらば、マイカーからも然り。