遠距離間での間取りプラン打ち合わせ | 終の棲家と大腿骨頸部骨折

「パソコンを活用して打ち合わせる・工事の進行状況を見る」ことが出来れば施工者・建て主両方にメリットがあると思われる。


双方が顔を合わせて間取りプランを相談しても、後からじっくり,図面を眺めれば変更したい点が沢山出てくる。


この打ち合わせの繰り返しに多くの時間と費用をかけているのが現状。


メール、PDF、写真等を駆使することで時間と距離の問題を、かなり解消出来そうに思える。

全国展開しているメーカーの場合より特に現地の工務店や小規模な施工者に期待したい!!

借家など不動産業界ではメールのやり取りは普及しているが、建設業では未だFAXが主流のようで不便を感じるあせる