『話聞いてないでしょ?』って不思議と言われない最近の日常を、考えてみた。
最近は興味が驚くほどない話題には、首を突っ込まなくした。

まわりは驚くほどシリアスなことやってて、興味はない。

恋愛で手を焼くくらいなら、実際焼き肉屋で手を焼くタイプが自分であって、そっちのが楽しい。

恋愛の話になると、ほんとにつまらないな、って言われるのが、昔から嫌なわけ。

必然、つまらないやつにはなりたくないから、避けたがる。
大人な話題は聞かないわけで、幼稚なわけで馬鹿にしか見えないのだ。

そこで1つ提唱する。
お酒の場があるとするなら、お子ちゃま席、なるものを提唱するんだ。
その席では恋愛の話は一切NGで。

彼女に何プレゼントするんだ
デートはどこ行くんだ
嫌な過去の恋愛はあーで
自己の恋愛観はこーで

んなもの取捨した話題が飛び交う、そんな席を、自分はつくるんだ。
これ夢ね。

例えば、野球一回もやったことないやつが、野球のどこが楽しくて、何が魅力だなんて語れない。
mixiで聞きかじった情報で話したところで、体験に勝る話に勝てるわけはないわけで。

童貞ならわかるでしょ?それ。苦悩ね。

自分がバッターボックスに立つ日がきたら、話に参加したいかもね。

まず、なんだよ、コンドームって。
新歓合宿で、ももこさんが膨らませてたのしか、実物みたことねー。
そういうレベルよ、自分は。

大人な大学生と、酒の場で語る仲ではないんです。