さて寝よう。
布団に入って更新かけている。

物語を今日は午前、午後、夜中からさっきまで描いていた。

自分でもノリがいいと話が勝手に浮かぶ。
とはいっても漫画でいうネーム切るのと同じ作業。

もっと早く切れないと厳しいだろうな。
漫画でなくて違う作画の方式だから、まだまだ作業の手前だと考えている。
完成はアニメにしなければならないのだから。

孤独な作画作業の中でもキャラクターが考えを超えた勝手な行動をするから、何人もの人物と会話しているような疲労感がのしかかってくる。

作品のサイズを決めないスタートだったから、自由度が上がり終わりが見えなくなっている。

楽しく孤独と向き合いながら、現実に背を向けて行ける自分がアホに見える。

アホになれない程度の情熱なら、やらないほうがマシ。

明日は隕石がよぎるみたいだけど、そんなのが落ちてきて、人生が簡単に終わらないうちに作品を世に出したいと思うのであった。

孤独を楽しみながら早く終わらせちゃおう。

もう寝なきゃ。

明日は雪か隕石が降るのかな?

珍しい事はしないでおこう。

寝ながら打つと腕が辛いな。

現実は厳しいが、頑張って乗り切ろうと思う。