遠く下関から 2月下旬に シニアのグループさんを

お迎えしました。

3泊していただき ちょうど雪もそこそこ お天気もそこそこで

お怪我もなく 皆様大変お元気に 毎日 滑りに

行かれてました。

特に 女性陣がお元気!!

最終日も 女性だけ 最後 ぎりぎりまで 滑りに行かれました。

お酒もお強くて どう見ても 若い人より

生き生きと 時間を上手に 使われます!

若い人は 絶対的に 体力があるはずなのに

朝寝坊さんだし ゲレンデへ出かける時間も 遅いです。

そして 宿へ 戻られる時間も 若い人の方が

早いです!(>_<)

スキーは 生涯スポーツで 確かに いくつになっても

元気なら 楽しめますが やはり シニアの方の

スキーに対する 情熱が違うのでしょうか・・・・

お帰りになってから ご丁寧に お葉書を頂きました。

こういった 心遣いも 気合の違いなのでしょうか?

こちらこそ 本当に アッパレでございます。

この場を借りて 御礼申し上げます。

どうぞ 来年も お元気で 是非お揃いで お出かけください!

ありがとうございました。