この時期は食品の賞味期限、消費期限が気になります。
Wikipediaによると、賞味期限は、未開封の状態で保存したときおいしく食べられる期限で、劣化が比較的遅い食料品(缶詰、調味料、スナック菓子など)に、消費期限は安心して食べられる期限、つまり5日以内で品質が急速に劣化する食料品(食肉、パン、弁当、生菓子など)につけるそうです。
どちらも気にし始めると神経質になってしまいますが、この表示がない頃は、人間の勘で、見た目、色、においなどで判断できたものです。
私は今でもその直感に頼って、一応は期限を確認しますが、生もの以外はそれほど気にせず食べてしまいます。それでもおなかがおかしくなったりしないので、あくまでも目安だと思います。
ところで、ファッションにも賞味期限と似た感覚がありますね。
物持ちのいい私は10年前の衣類も平気で着てしまいますが、時々「あれ?ちょっとずれてる
」と思うことがあります。
【何年も着ているラルフローレンのシャツ。
生地もぜんぜんへたらない。けれど。。】
流行は繰り返すといっても、本当に過去にはやったものをそのまま着ても、やはり少し違います。文字通り[流行遅れ]。どこか微妙に変わっている。
解決策としては、全体の中でどこか一点、今風のものを取り入れることでしょうか。靴やアクセサリーなどで工夫して。
全く気にせず、おばさん街道まっしぐら、にはなりたくない微妙な年齢。
かといって、‘もったいない’気持ちが働いてしまって、処分できない。
流行を楽しむところは思いっきり楽しみ、古い物はなんとか工夫して、着倒したら(?)リサイクルに役立つような処分をするとしましょうか。
ちなみに英語で賞味期限は Best before、消費期限は Use-by date っていうんですって。ひとつ勉強になりました
Wikipediaによると、賞味期限は、未開封の状態で保存したときおいしく食べられる期限で、劣化が比較的遅い食料品(缶詰、調味料、スナック菓子など)に、消費期限は安心して食べられる期限、つまり5日以内で品質が急速に劣化する食料品(食肉、パン、弁当、生菓子など)につけるそうです。
どちらも気にし始めると神経質になってしまいますが、この表示がない頃は、人間の勘で、見た目、色、においなどで判断できたものです。
私は今でもその直感に頼って、一応は期限を確認しますが、生もの以外はそれほど気にせず食べてしまいます。それでもおなかがおかしくなったりしないので、あくまでも目安だと思います。
ところで、ファッションにも賞味期限と似た感覚がありますね。
物持ちのいい私は10年前の衣類も平気で着てしまいますが、時々「あれ?ちょっとずれてる
」と思うことがあります。
【何年も着ているラルフローレンのシャツ。生地もぜんぜんへたらない。けれど。。】
流行は繰り返すといっても、本当に過去にはやったものをそのまま着ても、やはり少し違います。文字通り[流行遅れ]。どこか微妙に変わっている。
解決策としては、全体の中でどこか一点、今風のものを取り入れることでしょうか。靴やアクセサリーなどで工夫して。
全く気にせず、おばさん街道まっしぐら、にはなりたくない微妙な年齢。
かといって、‘もったいない’気持ちが働いてしまって、処分できない。
流行を楽しむところは思いっきり楽しみ、古い物はなんとか工夫して、着倒したら(?)リサイクルに役立つような処分をするとしましょうか。
ちなみに英語で賞味期限は Best before、消費期限は Use-by date っていうんですって。ひとつ勉強になりました
