言語から心の声や思い込みを紐解き内側を整える
セラピストMizukiです![]()
今日、脚本家でもあり小説家でもある
旺季志ずかさんのインスタライブ配信をみていて
驚きの発見がありました
内容は演劇のワークショップで
講師の方のお話の部分だったのですが
その講師の方のお話が
私の中で捉えている英語とリンクするところがあって
役者と英語という
一見全く接点のないような2つですが
表現というところで大きくリンクしました✨
演劇の講師の方のお話の中で
演技が上手い下手はあまり関係ないと思う
というお話があって
私はコミュニケーションの英語について発信しているのだけれど
コミュニケーションの英語でも
話すのに上手い下手は関係ないと私は思っていて
英語を使って
どう自己表現するか
ということをセッションや講座でお伝えしています
そして
演劇の講師の方が
“じゃぁ何をもって上手い下手だという定義になるかというところですが
その空間にちゃんといて
その空間の状況を受け入れて
相手の事も相手役と受け入れて
相手とちゃんとコミュニケーションを取れること
それがベースなんじゃないか”
とお話しされているのを聞いて
共鳴して心震えました![]()
英語もね
その空間に自分が存在して
今の自分を受け入れながら
今出来ることを英語で表現して
その空間の状況を受け入れる
そして
表面的な英語という言語にとらわれ過ぎずに
言葉なくてもコミュニケーションは取れると
潜在意識のコミュニケーションを楽しむ
集約すると
今の自分を受け入れ
英語をつかって自己表現して
コミュニケーションを楽しむ
それだけです
そこに
上手下手は関係なく
自己表現をして
相手と向き合い
コミュニケーションをとる
ルールや概念
思い込みを外して物事見ると
ジャンル関係なく核となる部分はみんな一緒で
だからその核となる部分と向き合えば
自ずと全てに影響して循環が生まれる
きっと人生が劇で
その舞台でどう自己表現するか
だから
みんなが主役
その自分が主役の
人生という最高の劇を楽しもう


Mahalo ~