おはようございますキラキラ

今日は雨で温度が高くなく、窓を全開にしてエアコンなしで過ごせるので私にとっては恵まれたお天気ですカエル


私はiPhoneのメモに時間と症状を記しています。

保健所の方や、特に宿泊療養施設では看護師さんからの電話で事細かに症状を聞かれますのでとても役に立っています。

このメモを再編集してアップしてるのがこの記録になりますうずまき


 DAY3

4時過ぎに目覚めてしまった。しんどさはないし36.4度と平熱だが、喉の痛みが増している。唾を飲み込むのが痛い。腰痛も少し気になる。

6時になって少し熱っぽさが出てくる。37.1度。時間が経てば経つほど熱が上がる感じがあるが、空腹での薬の服用は良くなさそうなのでウィダーインゼリーとバナナで朝食。食欲も味覚もある100点


解熱剤服用後もぐんぐん熱が上がる。9:3038.5度。さすがにしんどいが、スマホ操作はできるので、家族にラインしたりブログを読んだり。

その後、解熱剤が効いたのか昼前には平熱に戻りすっかり元気に。

昼食は夫が用意してくれた冷たいうどんを完食。


昼食中についに保健所から連絡いただく。30分ほど話をして、

「可能であれば宿泊療養を案内しますが、いつになるかはその時にならないとわかりませんし、結局自宅療養のままになる可能性もあります。」

と言われる。

その後濃厚接触者である夫にも電話があったようです。夫の検査は数日後しかできないそうショボーン

そんなに待つのか...と思いましたが仕方がありません。

保健所の方はとても親切でしたし、1人の陽性者(と濃厚接触者)に対して想像以上の時間をかけてくださっているのを知りました。本当に頭が下がります。

私はやれることをやって、夫の陰性を祈るしかないえーん


17時前くらいから熱が上がっている気がしてきて、慌てて動けるうちに夕食を作り夫の分を置いてくる(めちゃめちゃ手指消毒はしてますがオススメしません。夫婦の判断です)

自分の分は部屋に持ち帰り、いつでも食べられるように。

18時に37.8度。やはり熱が上がっている。

夕食は今日も完食100点

すぐにカロナールを飲む。食後な事もあり38度を超え、しんどさがあったが1時間くらいで落ち着く。ここで93歳の祖母に電話。伝えるかどうか迷ったけど、お盆に私が帰省することを楽しみにしていたようなので連絡をしないわけにはいかず。

祖母のびっくりした声と、絞り出すように呟いた「かわいそうに...」で私は泣いてしまったえーん心配かけてごめん...


21時過ぎ、保健所から電話。

なんと明日から宿泊療養できるとのことポーン

お昼にいただいた電話では、宿泊施設も逼迫していて、入所できるかわからないと聞いていたのでびっくり。選ばれた基準はわからないが、同居の夫が無症状かつ検査がまだ数日先だということが影響しているのかもしれない。

いずれにせよ本当にありがとうございますえーんえーんえーんと言う気持ちです。

そして、遅くまでお仕事ご苦労様です。。

もうこれからはふるさと納税する額を少し抑えて、神戸市にも謹んで納税させていただきます!!

施設のアメニティ等詳しく教えていただいた上で荷造りしました。

24時過ぎ、就寝。


つづく。。




会社からは、このように二箱も支援物資が届きました。


いろいろな種類の飲み物からレトルト食品、お菓子、ゼリー飲料やパックごはんなどなどおにぎ

本当にありがたいです。