朝が 来れば 二人はもう
離れ 離れ だから強く
握ったその 手で抱いて 君の 鼓動 感じてたい
夜が 終わる まえに

逃げ出して
もっと もっと強く してよ
全部壊してしまうくらい
さよならは言わないで 百回目のキスをして


もしも 二人 だけで ずっと
いられたなら こんな キスに
悲しい 思い はしない

忘れさせて
もっと もっと強く してよ
全部壊してしまうくらい
さよならは言わないで 嘘でもいいからこうしていて


きっと 未来が あると思っていた
そんな はずは ないのに


握ったその 手で抱いて
君の 鼓動 感じてたい

I love youって
言って もっと強く してよ
全部壊してしまうくらい
さよならは言わないで 百回目のキスをして
さよならは言わないで 百回目のキスをして




さいきんアドバイスばかり

わたしが恋愛しないのは環境上できないのと人間関係を構築するのが面倒くさいから

社会にでて仕事場で仕事しないで恋愛するというのはなぞなんですよ
だからアイドルがアイドルしないで恋愛するのは理解をこえるのです

単純接触効果でそうなりやすいのは仕方ないのだけどそれって幻想なわけで
彼女みたいに困ってる人間だっているのです

とりあえずおんなのこに何回もお断りさせるおとこは論外
やんわり断ってるのをいいことにたたみかけるように誘うのは端からみると滑稽なのに気づこうか
解決法としておとこをたてろといいましたがたてさせられるとかおわってるから
わらっちゃう
きっとばかにされているのも気がつかないのでしょうね

当人でないからなんとでもいえるけど基本的におんなのこ有利な解決しかしない
巻き込まれてたいへんそうなこは見捨てることができないです
実際自分がそういう立場になったらそうなる以前にぼいーだしそうなる人間とは距離をおきます

つまりわたしが距離なくかかわっているひとは必要なひとということです
単純明快
まあもう異性は1人としかかかわるきないんであれですけど
わらっちゃう

こんな人間にアドバイスもらって大丈夫なのかとたまにおもうのだけど案外まともらしい
おもしろいね
すごく適当なのに
客観的視点の威力にたじたじですわ

おんなのこってちやほやされたりすかれたりするのきらいじゃないから自ら優越感ひたりにいっちゃって後悔するぱたーん
そういうのみてるとかわいいなあとおもうしあこがれもする
ぜったいむりだからなおさら

もっとすなおにいきたいよ
でもわたしのなかの理想と信念がそうさせてくれないからしかたないね





なんとなく気づいてた
それでもいいって思った
この手はからっぽのままで
またうなずくばかり

キミのその笑顔
誰に向いてるの?

あとちょっと 数センチ
キミまでの距離
届きそうで届かない
あと少し 手を伸ばす
けど永遠に縮まらない
隣のキミまで

ずっと きっと二番目で
それだっていいって思ってまた一人
泣いて腫らした 目を見て「どうしたの?」
なんて訊くキミは残酷

それって全然
優しくないし

あとちょっと 数センチ
キミまでの距離
届きそうで届かない
わかってる あたしじゃない
伝えたいのに伝えられない
隣のキミには

握ってた手を開いた
気付いて 私の想い
届け 届け

あとちょっと 数センチ
キミまでの距離
届きそうで届かない
あと少し 手を伸ばす
けど永遠に縮まらない
隣のキミまで届け



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