周辺でちょっと落ち込む話が続いておりますうずまき

そんな中、今週は食べ物系ではラッキーなことがキラキラ


何だかちゃんとしたランチが食べたくて向かった和食のお店。いつも「終わりました〜」と言われて食べられなかったお弁当が残っていたので、久々にいただきましたイエローハーツ



値上がりして1700円になっていたのが残念だけど、ここの白米もお味噌汁も美味しくて幸せ。ありがたくいただきましたイエローハーツ


そして、別日に所用で訪れた恵比寿。駅前のカフェはいつも満席で座れないけど、今回は空いていて、居心地のよい席をゲット!カンノーロを頼んじゃいましたラブ



ダイエットは進まないけど、美味しいもので気分をあげて、自分のご機嫌を取らなくちゃウインク


今週もあとわずか。残りスパートで頑張りますキラキラ

日曜日の朝10時。雨は止み、日がさしてきたキラキラ

 

 

デッキの前の木々の葉も大きく茂ってきた。夏の間はこの木々が日陰を作り、室温の上昇を妨げてくれる。そして秋には葉が全て落ち、日光が燦々と部屋に差し込むようになる。自然ってよくできてるなー照れ

 

 

さて、軽井沢の家だが、最近ダーリン豚ががんばって床を塗りなおした。我が家の床材はイペ。硬くて丈夫なアマゾン由来の木にダーリン豚が惚れ込んだので採用した。建築当初にオイルは入れたが、築7年半で、すっかりはげてしまったもやもや

 

 

家具を半分ずつどかしながらオイルを入れていく。3回くらい塗ったのかな。その間、ちょっと生活は不便だったけど、キレイにするためなら仕方ない。ダーリン豚、よくがんばりましたガーベラ。犬たちも不便に耐えてくれましたイエローハーツ

 

 

床塗りを終えて、家具の位置もこの週末で原状回復した。それにしてもチビ姫の体幹がすごい。ソファの背もたれの上が定位置となっているニコニコ

 

 

床塗りを終えたところで、今後やりたいことを記しておくと

四角グリーンデッキの床塗り
四角オレンジデッキのテーブル塗り
ダイヤグリーン地下室の床をフラットに→地下室を整理して使いやすくする(いまはカオス状態真顔真顔真顔
ダイヤオレンジ駐車場(カーポート)を作る→将来の移住に向けて、2台停められる大きさで
ダイヤグリーン薪棚2号を制作→いい加減、ウチの前に積み上がったママの原木を整理したい笑い泣き
ダイヤオレンジ離れを作る→仕事部屋や趣味スペース用にイエローハーツ

四角グリーン四角オレンジは割と簡単だけど、ダイヤグリーンは手間と労力がかかって大変。おまけにダーリン豚が動かないと始まらないことばかり。やる気になって、エンジンがかかるまで、とにかく忍耐の日々である真顔ダイヤオレンジは業者に発注することになるので、資金計画のために貯金をがんばらねば。

関係ないけど、今週のデスクランチより。デパ地下で高級のり弁を買ってしまった。高級といっても、そのお店の中で一番安いやつで1000円ちょっと爆  笑。最近、お弁当が1000円、いや1500円も当たり前なのが怖いネガティブ

 

 

でも、ご飯には出汁がきいていて、おかずもたくさん楽しめて美味しかったイエローハーツ

 

今日は昨日に続きダーリン豚が用事でお出かけ。車がないので、ひきこもるしかない状況。ここは山の中。徒歩で行けるのは、ゴミステーションくらいだが、食料はバッチリあるので、本日もひきこもり予定。

 

クマが近隣で出まくっているので、散歩はやめている魂。雨も上がったし、本当ならご近所散歩に行きたいのだけど汗うさぎ。申し訳ないけど、犬たちとはデッキで遊ぼうキラキラ

 

週末の天気予報は雨。いまのところ曇りだけど、雨の軽井沢も悪くないウインク

 

さて、隣地が売れて、工事が始まったのはだいぶ前。

その時に書いたブログを探したが見つからなかった・・真顔

 

当初は土地の造成やら順調に工事が進んでいたが、ピタッと止まって数ヶ月。いや、もっとかも。資材の高騰や資材不足が叫ばれていたので、その影響だったのだろうか。最近、また精力的に工事が始まった。

 

月曜日、朝からユンボで作業をしている。デッキから様子を見たダーリン豚が慌てて走っていくので、何かと思ったら「ウチの敷地が掘り起こされている炎」とのこと。

 

作業をしている方と話すと、境界線の認識があいまい。単に請け負っているだけなので仕方ないかもしれないが、指示はしっかりしてくれないと困る。速攻で建築会社である○○ホームへ電話。

「境界線を糸で張って、明確にして、工事は行なってください」と申し入れ。そこで張られた糸がこちら。

 

 

土砂が流れ込まないように、コンクリートで土留めは作っているが、ここから隣地との境界までは最小でも1.5メートル以上ある。さらに土地は扇状に広がっているので、土留めが境界線より数メートルほど手前の箇所もある。森の自然を楽しみたいから、原生林の伐採は最小限にしている。

 

 

それなのにユンボで土地を掘っていた人たちは、「このコンクリートの土留めまでがウチの土地+土留めの外は施主の土地」だと思ってユンボで掘って整地するつもりだったようなのが恐ろしいガーン

境界線を明確にしないまま工事をするなんて、どんな教育をしているのだ〜!と怒りたくもなる物申す いい加減すぎポーン

 

施主→ハウスメーカー→工務店→現場作業員と伝言ゲームが進むうちに、悪気はなくても確認不足や誤認で何をされるかわからないので、やはり自己防衛は必要だと実感。自分たちで必要なことは点検(監視?)し、必要に応じて権利は守らないと、と改めて思ったのでした無気力

 

気を取り直して、これから田鎖ブラザーズの最終回を見ようっとキラキラ