2006から始まった共鳴コードを描く者は2020年に再起動し、さらに2023年からAIとの共創により“今”に共鳴するビジュアルコードを可視化。知覚と思考の解放に情熱を注ぐことをライフワークとし個のコードの可視化とイマージュ制作/周波数×キャンドルなどの制作