子どもが学校でお友達から
お母さん何やってるの?
と聞かれて
「占い師」 と答えたらしい![]()
えー!
水晶玉もってる?
紫のベールみたいのかぶってる!?
となったそうです
そりゃそうだ![]()
星を読んでいるけど占い師ではありません
今日はピアノを弾いたりフルート吹いたりして
午後はサビアンシンボル講座の動画をみています
mihoko先生の知識量は毎回すごい![]()
それだけでなく、世界観のバランスもとても心地よくて
これまで、スピリチュアルや目に見えない世界に偏っていた
自分のものさしがチェックされていく感じなのです。
古代から伝わるようなスピリチュアルがベースでありながら
現実的でもあり、
お金や成功だけを追い求める方向性とは違うけれど
そこを完全否定して目に見えない世界だけに生きているわけでもない
サビアンシンボルは、〇〇座の1度ごとにあてはめられた
ストーリーなのですが
追っていくと魂の経験するあらゆる成長場面を示しています。
こんなこと、あるある、、というお話がたくさんでてきて
どちらに偏っても真実ではない
行ったり来たりしながら、螺旋の中を成長していく。
そういうお話をずっと聞いているのが楽しいです。
こういう世界に入っていくと
もう、占いとかじゃなくなってくるんですよね。
象徴やシンボルをもとにした、おはなし、対話
みたいなものが理想的なのかもしれません
(タロットも高次の意味で使えばそうですよね)
だから、いわゆる占い師、ではないなぁと思います![]()
子どもに対しては何でもいいですけどね![]()