どんな経験もぜんぶ見てあげるって決めれば

文字通り、どんな出来事も全てが光でしかなくなる

 

これは闇で、これは影で、こっちがほんとうの光

ていう区別の意味がなくなって

 

起きていることすべてがこの世の光の経験

すべての存在が愛

 

 

というのが私のベースの考え方です。

 

 

その中でも、これは嫌だとか悲しいとかいう感情は

日々の生活にもちろんついてきます。

ジャッジは減っているとはいえ人間が生活していたら

何も起こらないわけはないので。

 

でも、それも全部見てあげるっていう覚悟はあります。

 

見たからって何をするわけでもないんですけどもね。

 

 

一例ですが

●●の地球に移行したとか、光の勝利とか

そういう言葉の表現は

本当にその方が言いたいことを表しているのか疑問で

たぶん適切な言葉がないだけなんだろうと信じたいです。

二元の表現方法だし

マウンティングみたいに少し幼稚に感じることがあります。

(私の感覚なので失礼が混じったらすみません)

 

 

これから変わっていく地球を信頼して。