冬至なのに こちらの外は永遠の夏休み 入道雲と青空なので
写真だけでも冬を![]()
今日は言葉にできないふわっと世界が変わった感覚があって
同時に、この目に見えているもの全部幻だよね、夢だよね
と実感して
一つ一つの植物の形、光の色など、
見ることができてうれしいなぁという気持ち。
お昼くらいに、冬至だよって教えてもらいました
(相変わらずカレンダー見ていない
)
少し前に、息苦しさとか不整脈があるって書きましたっけ、、
相変わらず続いているのですが特に病気とかではなく
単なる浄化っぽい
(そう分かっても実際苦しいので結構迷惑よ。。。)
この国に引っ越してから、膀胱にはじまって色々と不調が続いて、
アストロマップでは相性の悪い国ではないのだけれど
仕事などアクティブに動く場所ではなく、瞑想など精神的なことをする場所
とあるだけあって、ひたすらの浄化なのです。。。![]()
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タイトルで、異なる性質の融合 と書きました
私が占星術やホロスコープを学んでいる意味は
個人はそれぞれ凹凸で偏っているという幻想から、
まあるく大きなひとつになる方法を知るためです。
私自身のホロスコープはものすごく偏っていて
それがきっかけかもしれないですが。
占星術の星座は12星座ありますが
円で表すと、反対側の星座と対になっていて
私は〇〇座だから▽▽ では終わらずに
反対側の星座の学びをすることが大切になります。
また、ヘリオセントリック(太陽を中心においた)チャート
になると、太陽星座の反対側の星座が地球星座になります
魂の学びがすすむにつれて、やはり反対側の要素を
学んでいくことが示されています。
具体的な対の星座は
牡羊座ー天秤座
牡牛座ー蠍座
双子座ー射手座
蟹座ー山羊座
獅子座ー水瓶座
乙女座ー魚座
反対側の星座の組み合わせは
仲の良いお友達になれたり、または憧れの人、
刺激しあえる関係になることが多い気がします。
反対側の要素は何を学ぶ?など星よみメールでも
お伝えさせていただいております。
今読んでいる本は
リズグリーンさんの「占星学」で
心理占星術の事が書いてあるのですが
私は心理占星術は詳しくないのですが
例えば男女関係ですと
異性の中に、自分の中にいる異性(の理想形)
を投影する、という学びがあるのですね。
そこでこの対になる星座の考え方を
心の中の異性と、男女の関係にあてはめた解説がありました。
なかなか一人で対の学びを完成させるのは難しいので
友人だったりパートナーだったりを通して
投影したり、そこから自分を振り返ったりして
反対側の要素の学びをしていくのですね。
そのようなことをするために、
身体をもって、個別に分かれて、期間限定で、制限の多い
このような特殊な世界を生きることにしたのかもしれません
そう考えると、とっても面白いです![]()
ではでは

