自分の体験談をまじえてエッセンスを紹介します。

 

バッチフラワーエッセンス

ゴース

 

絶望、どうせこんなもんだ、、と諦めている状態から 

光をみつけ希望を取り戻す 

慢性病で長期間治療ののち、

どうせ治らないと思っている時にも

 

 

希望のエッセンス

 

このような状況は

私は病気のことでよく陥るけれど

 

エッセンスをとることで

浮き上がり解放されるなにかがあると思います。

 

 

病気でなくても

 

日常的には自覚してないけど

無意識に諦めていること

というのは

意外に誰でも普通にあるかもしれない

 

 

 

例えば

現代社会ならではの設定や制限

お金や、時間や

肉体、病気

血縁や家族のこと

など、1人で変えるのが困難なこと

 

気にしてないようで

諦めて従わざるをえない環境は

たくさんあるし

 

そのシステム的なもののおかげで

社会が成り立っている

ともいえるわけですが。

 

 

エッセンスをのんでみると、

ハートがふわっと溶ける感じもありました。

 

そして

上記の意味以外の観点があるか気になり

いつも見ない本を見てみました

(『魂の植物』フレグランスジャーナル社 より)

 

 

古代ケルトでは春分を象徴する黄色い花

 

棘があり、花言葉では罪のシンボルてある

 

儀式ではりつけ刑を再現するときに

拷問具としてゴースの枝がおかれることがあり

 

カルマ(宿命)とそれを乗り越えることを暗示する

 

イースターと復活を象徴する植物

 

 

などが気になったところです。