
画像は、どのレベルでもほとんど同じなようです。

彩り重視で、特に種類は意識していないのかもしれません。
あえていえば、青いほうはアオカケス(Cyanocitta cristata)かな。
北アメリカの鳥ですね。

サンショクキムネオオハシ(Ramphastos sulfuratus)。細かいところは正確でない部分もあるけど、ほぼこれでしょう。分布は南アメリカ。
いったいなぜ北米・南米の鳥が日本海の船の上にいるのかは謎…。
小笠原
なし。
アカコッコでもいればいいのに。
石狩川

カワセミ(Alcedo atthis)。おなじみですね。

クマゲラ(Dryocopus martius)。これが実際に見られたら、かなりうれしい。

水辺にいるのでミサゴ(Pandion haliaetus)?
でも外見がかなり違います。
見た目はノスリ(Buteo japonicus)かクマタカ(Nisaetus nipalensis)の幼鳥か…。まあ、タカの一種ではあるようです。
何ヶ所かに出現しています。

フクロウ(Strix uralensis)の親子。ほほえましいですね。

こっちはお父さん?

山の夏鳥の代表格、キビタキ(Ficedula narcissina)。
石狩川は自然がいっぱい。鳥もいっぱい。
印旛沼

ずいぶんぽっちゃりしていますが、アオバズク(Ninox scutulata)かな。
アマゾン川

南米といえば、やっぱりコンゴウインコなどの派手な鳥が思い浮かびますね。よく似た種類もいるけど、これはベニコンゴウインコ(Ara chloropterus)でしょう。

