こんにちは、
関東学生テニストーナメント大会(通称、春関)のドローが出ました。
待ちに待ったドローですが、それにしてもすごい人数ですね。一次予選を勝ち上がると二次予選へ、二次予選に勝つと本戦です。
その一次予選ですが男子シングルスのドローはなんと48ページ、16ドローが96ブロック、二次予選は4ドローが48ブロックです。
ランキングにより、一次予選からの選手、二次予選からの選手、本戦からの選手と分かれていますが、名前を見ると一次予選からすごい顔ぶれ…。
高校までは同じ大会に2学年だったし、インハイや全中も3学年でしたが大学は4年生までいるのでそれだけでも人数が違いますよね。
そして高校までは関東以外から全国大会に出ていた選手も、関東の大学に多数進学しています。春関の本戦は高校生の時までの全国大会と同じか、それ以上!ということがわかりました。
「道はどんなに険しくても、笑いながら歩こう」
みんな元気に頑張ってほしいです。
