こんにちは、


関東学生テニストーナメント大会(通称、春関)のドローが出ました。


待ちに待ったドローですが、それにしてもすごい人数ですね。一次予選を勝ち上がると二次予選へ、二次予選に勝つと本戦です。


その一次予選ですが男子シングルスのドローはなんと48ページ、16ドローが96ブロック、二次予選は4ドローが48ブロックです。


ランキングにより、一次予選からの選手、二次予選からの選手、本戦からの選手と分かれていますが、名前を見ると一次予選からすごい顔ぶれ…。


高校までは同じ大会に2学年だったし、インハイや全中も3学年でしたが大学は4年生までいるのでそれだけでも人数が違いますよね。


そして高校までは関東以外から全国大会に出ていた選手も、関東の大学に多数進学しています。春関の本戦は高校生の時までの全国大会と同じか、それ以上!ということがわかりました。


「道はどんなに険しくても、笑いながら歩こう」


みんな元気に頑張ってほしいです。




こんにちは


関東学生テニストーナメント大会(通称、春関)のエントリーリストが出ました。


大学生になって最初の大会です。


今まで様々な大会に出場しましたが、エントリーリストが24ページもある大会は初めて!


本戦の前に、一次予選、二次予選があります。

同学年の知ってる名前もたくさんあり「あの選手はこの大学に入ったのか」と興味深く見れますが、名前を探すのも大変です。


入学してまもなく試合が始まるのは高校の時も一緒、インハイ予選も4月でした。


春関も勝ち上がればインカレにつながる大会で、皆この大会に向けて練習を積んできます。


無事大会が開催されることを願い、試合が始まったら勝ち負けだけでなく、緊張感を楽しんでプレーしてほしいです。





大学の授業が始まりました。

 

高校までとは違い、大学では自分で履修科目を選び登録します。

 

卒業までに必要な単位数、必修科目を考慮しながら履修科目を選び登録するのですが、これが結構難しいですね。

 

スマホやパソコンを使いながら試行錯誤、漏れのないように、テニス部の先輩にも相談しながら何度も見直して手続き完了しました。

 

今年の授業は対面、オンライン、オンデマンド、やハイブリッドなど、授業によって様々な方式で行われるようです。

 

土曜日から初回授業が始まりましたが、今週1週間はまだ履修科目の変更可能期間。本格的に始まるのは一巡してからでしょうか。

 

テニス部の練習は既に始まってますが、授業が始まるとそれに合わせた時間になってきます。

 

いよいよ今週から始まります!