民主党が在日外国人寄りだったり韓国に対しての今日このような談話を発表するのは、


自らの支持団体への御礼と考えれば、党として筋はとおしているのかもしれません。




民主党の支持団体






しかし、それにしてもこのような談話を出すことで、


日韓関係が良くなると本気で考えているのでしょうか。


それとも、与党にとどまることこそ第一。


国益など二の次というのが本心でしょうか。






ネット上でも様々な意見がでています。




「日韓併合100年に当たっての首相談話」は外交敗北だ




【佐藤優の眼光紙背】日韓併合100年に関する菅直人首相談話






「自民党がだめだから政権交代した方がいい」とか軽いノリで民主党に投票した人は、


今日のこの談話など別にどうでもいいと思っているのでしょうか。






なんとも憤懣やるかたない今日のような日は、


もういちどこれらの本を読みなおそう。






いくら政治家が自国を貶めようとしても、


自分は「日本は素晴らしい国だ」と誇りを持って生きていきたいと思います。








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日本は「侵略国家」ではない!/渡部 昇一



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