今日の子供礼拝で、「主にしたがいゆくは」を歌いました。


この歌は小さい時によく歌った曲。


自分が小さかった頃のまわりの景色が頭の中に蘇ってきました。


小学校のチャペル。


通っていた教会。日曜学校。


先生や友達の様子。



「主にしたがいゆくは」を自分の子供たちが大きな声で歌っている姿は、


なんとも感慨深く、自分が忘れかけていたものを思い出しました。



この歌のメロディ、聖書の言葉。


すべての出来事は、


もしかしたらこれらを思い出させてくれるための起こっているのかもしれない。


人生には無意味なことはひとつも無い。


改めてそのように思いました。




「主にしたがいゆくは」

http://www.geocities.jp/wksxb247/529.html


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