「一人で時間をつぶす場所」と言われば自分の場合「書店」でしょうか。


自宅でじっくり本を読むのと違って、

本屋で色々な本を片っ端から見つけていくのはとてもワクワクするものです。



自分が本を探すパターンは二通り。


インターネットで書評をみて、興味のある本をAmazonで選ぶ場合と、

書店に足を運んで「何か面白そうな本ないかな~」と漠然と探す場合。



昔と違って今は読みたい本が決まっていれば、

Amazonで注文すれば翌日には自宅に届くという便利な世の中になっています。


しかしインターネットでは偶然目に入ってくる書籍の数というのは限られているので、

「偶然いい本を見つけた」というケースは書店に足を運んだ時の方が圧倒的に多い。


いきつけの本屋というのはどこにどんなジャンルの本が置いてあるのかわかっているので、

新しい本が置かれていると目につきます。


もし余った時間があれば、

自分の場合はその時間で書店にいくでしょう。


興味深い本に出会えるワクワク感を求めて、

自由に使える時間をうまく創出できたら、また本屋に足を運びたいと思います。





子どもに勉強を教えるな 「ヨコミネ式」自学自習の10か条 (宝島社新書 312)/横峯 吉文
¥700
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ちなみに、一番最近、自分が本屋で偶然みつけて思わず買ったのはこの本です。







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