「ツイッターって何?」とか最近ツイッターについて聞かれる事が増えています。
そのような時にひと言で説明するのが難しいので何かいいたとえはないか考えてみるのですが、
自分的には次のような感覚です。
ホームページ →本
ブログ →雑誌
ツイッター →テレビ
何かを調べようと思った時にネットで検索をかけて様々なホームページを探してみたりしますが、
これが本屋さんや図書館で本を探すことにあてはまるとすると、
お気に入りのブログを更新の都度チェックしたりするのは雑誌の購読ではないかと思います。
そしてツイッターは何かというとずばり「テレビ」。
理由は次の2点です。
24時間流れ続けるTL(タイムライン)は全てを読んでなく、
つけてみた時に流れているものを流し読みする、という使い方がTVと似ている。
ツイッターで得られる情報は新しくブログよりタイムリーで、
テレビでは雑誌等よりも早く新しい情報を得ることができる。
上記はあくまで自分の使い方からのたとえです。
ツイッターの楽しみ方は色々あります。
聞かれた時に時間があれば「こんな風に使ってるよ」という話をしてみたいですが、
もし簡単に説明するとしたらこんな感じかな、というお話でした。
ブログネタ:ツイッターやってる?
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ちなみに自分がツイッター関連の本で聞かれたらお勧めするのは、
以下の2冊です。
2冊とも基本的な使い方と楽しみ方がわかりやすく書かれています。
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