ゴールデンウィークが近づいてきたところで、

4月下旬から5月にかけておすすめの花の名所という記事がありました。



東日本


1位 あしかがフラワーパーク  (栃木県足利市)

約1000平方メートルの大フジ棚4本の他、80メートルの白フジトンネルなどがある。

ホームページの写真も凄くダイナミック、実物はさぞ凄いんだろうな。




2位 羊山公園芝桜の丘  (埼玉県秩父市)

面積17,600平方メートル、40万株以上の芝桜が咲く。

周辺には日帰り湯も多いそうです。




3位 飯山市菜の花公園  (長野県飯山市)

千曲川対岸も含め約35万平方メートルに菜の花が咲く。

5月3日から5日はライトアップされるそうです。




西日本


1位 砺波チューリップ公園  (富山県砺波市)

国内で最多の500品種、100万本のチューリップを観賞できる。

隣接するチューリップ四季彩館では、100年前に誕生した貴重な品種の花壇などを見学できるそうです。


2位 春日大社神苑萬葉植物園  (奈良市)

「藤の円」に20品種、約200本のフジが咲き、目の高さの花を間近に観賞できるそうです。




3位 総本山長谷寺  (奈良県桜井市)

「花のみてら」とも呼ばれ、階段の両側などに150種、7000株のボタンが咲く。

フジやハナミズキも咲き、小寺の雰囲気と合うそうです。




この他にも、花畑などの情報を集めたホームページ「花の名所案内 」では、

全国のたくさんのお花スポットが紹介されていました。


実際に行くことができなくても、

いつか行ってみたいという楽しみが広がった、今回はそんな記事でした。




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