「旧型国電」で検索かけて、自分のブログが上の方に来るのは
嬉しくもあり、またちょっと寂しさも感じます。

実際、旧型国電趣味の方もなかなか多くありませんし、同じような
検索結果になるのは仕方ない事なのかもしれませんが、話し相手が
いないというのも寂しいものです。