以前、日本から買ってきた

 

 

納豆ふりかけ。

 

これ、かーなーり美味しい。

 

 

納豆好きな息子たちもどハマりしています。

 

納豆の香りがちゃんとして、ふわっと良い感じに広がり、

 

納豆はカリカリで海苔はパリパリ、(←すんません、この説明力のなさ!)

 

とにかく美味しいのです。

 

歯ごたえと言い、味付け具合と言い、とにかく絶妙。

 

 

こっちで納豆を買うと、4個入りで3ユーロ弱(約380円)なんですが、

 

我が家は、月1で買うくらいです。

 

なので、我が家にこのふりかけが来てからは、

 

かなり納豆を食べてる気がして、とっても満足。

 

 

このふりかけを開発された方々、本当に素晴らしすぎです。

 

 

ありがとうございます。

 

 

日本人の物を生み出す能力、技術力の高さは、やっぱりすごい。

 

もし、今私が日本に住んでいて、このふりかけを食べても、

 

「あ、めっちゃ美味しい!」で終わっていたかもしれないけど、

 

海外に住んでいると、小さなことでも日本の素晴らしさに気付くことができるわけで、

 

とにかくいちいち感動してしまうんですよね。

 

次、日本に帰ったら、このふりかけを爆買いするつもりです。(^^♪

 

 

さてさて、昨日はハロウィンでしたねー。

 

なんか、日本は年々、盛り上がってるみたいですけど、

 

ドイツはそうでもないような。

 

あれ?ウチの近所だけかな?田舎だからか?

 

誰もお菓子をもらいに来ないし、

 

息子たちも仮装もせず、いつもの上の階のドイツ人カップルのところにお菓子もらいに行くだけで、

 

別に~って感じ。

 

昨日は長男のクラスは授業がなく、かぼちゃのランタン作りをしたりとハロウィン仕様で、

 

子供たちは仮装していってもOKだったのですが、

 

長男は、断固として仮装したがらず。

 

なんていうか、ハロウィンに興味がないというか。

 

「せっかくだから仮装していけば~?一人だけ仮装していなくてもいいの?」と言っても、

 

一人だけしていなくても全くもって気にならないらしい。

 

長男のこの考え方は、まさにドイツ的だよなー。

 

結局、16人中、長男合わせて3人の子が仮装なしだったそうです。

 

 

うーん、そうねぇ、息子たちのハロウィンに対する熱の低さは、

 

私が原因だな、こりゃ。

 

元々、私自身がハロウィンに興味がないというか・・・。

 

面倒くさがりのズボラ代表のわたくしなんですが、

 

今まで、ハロウィンの飾りつけも特にしてこなかったし、

 

私自ら息子たちの為にかぼちゃのランタンを作った事もない。

 

だって、かぼちゃ切り抜くのが面倒で・・・。(=_=)

 

↑あ、これ、言っちゃダメなやつ?笑

 

 

仮装パーティーなら、ハロウィンよりも2月のカーニバルの方が断然好き。

 

 

というわけで、

 

長男が学校で作って来たランタン。

 

 

作ってきてくれてありがとう。(^-^)

 

かぼちゃ1個で、とってもハロウィンらしくなりました。