変なゆめ、といえば。 | stein::徒然日記

変なゆめ、といえば。

『眞鍋かをりのここだけの話し』 を受けて。

今年のゴールデンウィークの間に観た夢。

フローリングの床に寝転がってうだうだしながら、ついつい眠り込んでしまったのもあるんじゃないか、と思うのだが。

なぜか全身、蜂だか蟻だかにたかられていて。
しかも、丁度、ゴルゴダの丘で十字架にはりつけられたある方のように、右の掌の部分がじんわりと、痛むでもないし、さりとて痒くなる訳でもなし。
そんな奇妙な感覚を味わった状態で、目が覚めてしまった……


もう一つは。
今を去る事、25年ほど前。
むくっとベッド(二段ベッドの上の段)から起き上がって、何気なく向こうの方を見ると、当時見ていた教育番組だったかに出ていた、『オオカミくん』らしきものが歩いてるのが見えた。
ん~。今でも、あれは夢だったんだろうか?それとも気ぐるみ強盗だったのか?と悩むことがある。