こんちわ!
なんとなく使い方を理解しましたね。
おや?
ちょうど地震が来ましたよ。
天災は忘れた頃になんとやらと言いますからね。
用心は肝心だな。
万が一の時のためにカンパンを
買っておいたのだが、
どこに閉まったか忘れたので
震災時には食い物がなく、
泥やタンポポの花(春限定)を食うだろう。
てか食うこと考えてる時点で
朽ち果てろって話だな。
もうこんな時間だ。
そろそろ品だししなければ。
二年前とは大分見違えたな。
写メは横向きですまぬ。
・・・売上があがるのも大丈夫だけど
ちゃんとブログを書けて行けるか不安や。
平日は基本仕事やからな。
ああ!
そう言えば今日、
オーストラリアから帰って来たクソ面白い女から連絡が来たわ。
そいつとは同級生で
いわばダチだ。
男と女の間で友達関係が成り立つ、立たないと、よく議論するが、
俺は今日、今まで友情は成り立つと思い込んでいたが、そいつのおかげで崩壊した。
・・・日本にいる時は
しょっちゅう車でどっか行ってたりしてた仲だった。
飯行ったり、
映画行ったり、
夜の公園でずっとしゃべってたり。
こいつは女だけど
友達としてしか見たことがなかった。
しかし、今日。
あれは運命だったのか?
あいつからの一言で、
友情と言う定義が崩壊した。
・・・なんだろう。
この気持ち。
早く会って
伝えたい。
「バカヤロウ!何でもっと早く言ってくれなかったんだよ!」と。
そんな想いが、
あの瞬間、爆発しそうだった。
その時の、そいつとの電話のやりとり。↓
そいつ「・・・元気?」
俺「元気だよ。」
そいつ「覚えてる?」
俺「覚えてるよ。」
そいつ「久々なのに冷たいね。なんか。」
俺「は?そんな事ないし。」
そいつ「なんか、彼女が冷めた彼氏に久々に電話したら、冷たくされたみたいな感じだよね。笑」
俺「たしかに、笑
でも安心しな。俺達はれっきとした友達だ。
だから別に冷たくしてるとか、そんなんじゃなくてさ、気を使わないで話してるだけだよ。」
そいつ「そうだよね。
うちら、、親友だもんね。」
俺「ああ。」
そいつ「・・・」
俺「・・・」
そいつ「・・・」
俺「てか、いつ帰って来たの?先週とか?」
そいつ「違うよ。去年の8月だよ。」
俺「は?」
・・・しょせん男と女の間に
友情は無いのである。。
「バカヤロウ!何でもっと早く言・・・」くらいで、電波が圏外になり電話が切れた。


