営業部のHです。
コロナウィルスの件で、長男は小学校が休みになり、
保育園児の下2人は普通にありますが、
習い事もなくなってしまい、
いつもとは異なる日々を送っております。
せめて家で、少し張り切って何かやらないとつまらないかと思い、
太巻きを子供たちと作ったり、
同じ敷地内に住んでいる義母(農家)から、
さつまいも(安納芋)の小さいのをたくさんもらったこともあり、
干し芋作りをしたりしています。
今回はその干し芋作りの様子をご紹介します。
本当は干し芋は、もっと真冬に作るものだと思います。
風と太陽が必要ですよね。
カビが生えないといいなぁ。
まず、さつまいもを蒸して、
あっちっち、と言いながら、皮をむきました。
皮にさつまいもの実の部分も少し付いているのもあるので、
鶏が好きそうかと思い、鶏小屋にあげに行きました。
鶏さん、こんにちはー。
鶏小屋の入口を開けて、
奥の方にさつまいもの皮を投げ入れるはずが
手前になってしまい、近くに鶏が集まって来て、
怖かったです。
蒸したさつまいもは、棒状に切って、干しました。
週間予報を見ても天気が怪しいですが、おいしくできるでしょうか。




