おはようございます。


エスティームのあぶない刑事こと、南里です。



昨日はひさびさの休養日でした。


ただ休養するのはもったいないと思い、ある実験をしました。

それは、エアコン・扇風機をつけずに一日生活できるのかどうか。

節電が推奨される中、この夏電力供給がストップしてしまった場合の予行練習も兼ねて。



結果は…


惨敗。



想像以上に過酷な一日でした。

私の部屋は3階建の3階にあり、日当たり超良好。

室温はおそらく35℃以上はあったかと思います。


途中から汗の量が減り、頭痛が…。

危なかったです。


柴田恭平さんのように、こんな暑さも「関係ないね」とはいきませんでした。



今回の実験で改めてわかったこと。


それは、


ある程度の室温管理は生きていくうえで必要ということ。

室内だからといって、熱中症にならないわけではないということ。

そしてもしものために、準備と対策が必要ということ。


身をもって体感しました。


みなさん、熱中症には気をつけましょう!!



以上、南里がお伝えしました。