皆さん、ご無沙汰しております(^-^)
洋にぃです(^∇^)
皆さん、グイテンですか?(^∇^)
テレビの影響もあり、おかげさまで、忙しい日々を過ごさせて頂いております(^-^)
有り難い事ですが、正味の話、全くブログを書く時間がない!という感じです(^-^;
『最近、ブログ書いてないですね~!』と、イジられがちなので、僕の得意技でもある、『頭の中で、もう一人の自分に話しかけるように内容を固めて、後は文字を打つだけの状態にする戦法』で書きたいと思います(* ̄ー ̄)
さて、先日、お客様に、『洋にぃ、人見知りって、どうやったら治りますか?』と聞かれました。
あくまでも、僕の考えですが、人見知りは治らないと思います!
というより、正味の話、治さなくても良い!と思います(^∇^)
逆に、初対面から馴れ馴れしく来られた方が、『何や!こいつは!』ってなりますよね(笑)
人見知りは、性格的なモノなので、治りはしないかもですけど、『慣れる』事は出来ると思います(^∇^)
僕も昔は人見知りでした…(^-^;
今は、全くありません(笑)
これは、人見知りを克服したというよりは、『慣れた』んですね(^-^)
でわ、どうやって慣れたのか?
それは…
『好奇心』です(^∇^)
言い換えれば、単純に、相手に対して、『興味』を持つようにしたんです(^-^)
人見知りの場合、得てして、
『話し掛けるのに緊張する』
『話が続かなかったらどうしよう』
『沈黙になったら嫌だ』
『そもそも、人見知りである事を悟られたくない』
といった、マイナスなイメージが、緊張を生み、平常心を保てなくなり、そして、何か喋らなくては!という、焦りを生むんだと思います(^-^;
でも、ここで一歩引いて見てみると、『人見知り』というのは、『初めて会う人に対して起こる現象』という意味合いでいくと、『初対面』というのは、文字通り、『初めて会う人』なので、事前にある程度の情報を持っている場合を除けば、その相手に対して、自分が持っている『情報』は、『ゼロ』ですよね?(^-^)
と、なると、相手に対して『聞ける情報』は、山ほどあるんです\(^o^)/
当たり前に、生まれた場所も、育った環境も違う、考え方も違う人に対して、『一体、この人は、何者なのか!?』(笑)
そういう、いわゆる『興味』を持って、接していくと、コミュニケーションが、本当に楽しくなっていきます\(^o^)/
ただ、せっかく、自分が興味を持ち、接した人が、逆に、自分に全く興味を示さない時は、『この人とは合わない!』で、いいと思います(^-^;
全ての人が、自分と同じ波長じゃないので、無理して深追いする必要は全くないです(* ̄ー ̄)
『人見知り同士』というパターンも出てくるかもですが、別に会話が続かなくたっていいんです(^∇^)
何とか一歩踏み出して、そういう気持ちで接していくという『行為』が、やがて『慣れ』に繋がります\(^o^)/
そして、『興味』を持って接していっていると、必ず、同じように自分にも『興味』を持ってくれる人がどんどん現れてくるので、そういう人だけいてくれればいいんです(^∇^)
仕事の都合上、自分から話し掛けないといけない!という必要がある場合もあると思いますが、そんな時も、ひとまずは、『興味』を持って接していって、ダメなら、とりあえず、オーバーにリアクションして、愛想笑いしてればいいんです(笑)
ただ、『興味』を持って、そこに挑むのと、持たずに挑むのでは、後々が全く変わっていくので、気が付けば、人に『慣れていた』という状態になっています(* ̄ー ̄)
僕も、この方法で、人に『慣れて』、今では、初対面の方と話をする事が、本当に楽しくなりました\(^o^)/
『自分はちょっと人と話をするのが苦手…』と思っている方は、ぜひ、この『興味』というワードを意識して、楽な気持ちで、話してみて下さい(^∇^)
きっと、『グイテン』になりますよ(* ̄ー ̄)
また機会があれば、この『興味』から、もっと掘り下げて、僕が幾多の検証から辿り着いた(笑)いつもやっている、『相手にグイテンになってもらう法』を書きたいと思います(* ̄ー ̄)
でわでわ(^∇^)