⭕️朝お供えをし、週の半分は好きだった献立の夕食のお供えもし、朝夕読経し供養する。もうこんなことを8ヶ月もしている。決して嫌なんかじゃないのです。本当に妻に届いているのかなのです。届いているなら、どんな苦労も苦労ではありません。本当に妻の供養になっているならなんでもやります。
どんなことをしても行き帰りはしません!せめて供養になり、極楽浄土で笑って過ごしてもらいたいです。それでなければ生きていけません!自分で死ぬつもりはありませんが生きるのが嫌になります。生きていく希望が欲しい。闇に光る一本のローソクが支えになるんです。妻よ妻よ、供養は届いているのですか?
そっちで楽しんでいますか?