⭕️最愛の妻を亡くした告別式当日の今、火葬場へ向かうときの長姉の言葉‼️
もう一回喪主があるから覚悟して、今回のことも乗り越えてね‼️との言葉‼️
喪主⁉️そう、母のことである。おん年93歳、3年前、膵臓癌3b、50歳代で大腸癌ステージ2
すい臓がんも、スーパードクター吉見先生の手術で、12時間もの難関手術に耐えて今に至る。
しかし、よる年並には勝てない、その上での覚悟の一言だろう‼️
本来なら長男である自分が面倒を見なければいけないところを、長姉夫婦に甘えてきた。
最後の喪主は、200人以上の親族の中で、取り仕切らないといけないはずだ。
100まで生きてほしい‼️心からそう思うのと、最愛の妻を亡くした悲しみから、まだまだ脱却していない。立て続けに来る恐怖は、毎晩心を蝕み続ける‼️仕事なら、どんな難問でも、月300時間以上の残業でも耐えるが、こればかりは無理だ‼️
神仏は乗り越えられるだけの試練を与えるのでなないのか⁉️もし、それが嘘なら乗り越えずに三途の川をバタフライで泳ぎ切ってやる‼️水府流のし泳ぎも免許皆伝の腕前だ‼️