⭕️前回投稿した通り、私は間もなく還暦を迎える。
どこぞの会社も同じく、これくらいの年になれば、取締役でもない限り、取り締まられ役は、役職定年を迎える!
あと生きても10年は無理かな、サラリーマンでかなり無理を重ねているので、あと6年くらいかもしれない。ちょうど妻の七回忌のあたりが最高の舞台かも。6年後6月6日午前6時、6666、ダミアン、悪魔の数字笑笑
残りの余生は、厭世的であるが、年金が出るまでそれなりに働きはするが、妻の供養に専念したい!
若ければ第二の人生などもあるかもしれないが、死別ブログ村の住人の皆様は、お若い方のほとんどが、亡くされた伴侶のために思い出を噛みしめながら頑張っておられる。
供養しなければならないのではなく、供養したいのだ‼️供養によって、自己満足の世界ではあるが、ある霊能力者によると、供養により、霊格が上がり、六道の上のほうに行けるという‼️
仏教でも回向という考えがある‼️
妻亡き今、クソつまらない人生を、回向という目的のある人生に変化させるのだ‼️
もしかすると妻は反対するかもしれないが、わたしには霊能力が備わっていないので、知る由もない‼️