はじめての料理教室〜スタッフVer.〜で、お届けいたします。
今回の料理教室は、基本のトマトソースでした。
手順は超簡単。
でも、色々コツが詰まってる。
月曜日、料理教室行く?
となんとなく誘ってみたら、私の予想に反して大きく頷いたスタッフのお嬢さんたち。
一緒に行くって、と夫に伝えると、夫は真っ先に「終わったらじゅんに行こう」と。
そう、焼肉ランチです。
休みの日にまで付き合わせちゃって、ほんと申し訳ない。
プライベートとかね、大事にしてあげなきゃいけないのに……(ため息)
で、そんなスタッフの子達を、日曜日の営業終わってから飲みに付き合わせる私。
写真なんて撮ってませんよ。
だって飲んだんだもの。
まあ、それは置いといて。
料理教室は楽しかったです。
私の作品はこちら。
バジルのデカさよ。
ほうれん草かと思うわ。
でもね、私の中で最高得点叩き出すくらいおいしかったんですよ、味見では。
みんな写真を撮ってましたが、ここはあえて触れずにおきましょう。
だって、写真撮るのも慣れが必要というか、私はしょっちゅうブログ用に撮りますが、彼女たちはそんなこと考えてないですからね 笑
で、我が家の評論会(前回の料理教室参照)では、今回の軍配は私に。
当然です。
自己評価、エベレスト級ですからね。
さて、今回のタイトルです。
朝、夫は大騒ぎでした。
エプロンがない。
夫のエプロンの行方なんて私は把握できてないし、一度も洗った記憶がない。
だから部屋にあるんじゃないの?
もう大騒ぎですよ。
2階から覗き込んだら半裸で大騒ぎ。
私はエプロンを2着持っていますが、できれば貸したくない。
だって、お揃いだって先生に茶化されるのが目に見えているんだもの。
そうは言えども、ないものはしょうがない。
洗いたての赤いエプロンを貸しました。
赤と黄色。
私の通常営業(自宅限定)で着けるエプロンです。
結局ね、仕事で使うのに下ろしちゃったっていうオチだったんですけど、次も忘れて大騒ぎしそうですよねぇ。
エピロン。
そう、Peter Rabbit の一節より、その呼び名を選びました。
もうすでに本人の意識が朧げな思い出のあの時、娘が大好きだった本。
懐かしいなぁ。
はい、戻ります。
今日は早く寝ようと決めています。
でも、お休みの日の1日目を簡単に終わらせるなんてもったいないじゃん!
と、いう葛藤。
こんな時はみなさん、どうしますか。
じゃんじゃんバリバリ飲んじゃいますか。
夜は長い。
でも、短い。
友達が茹でてくれたとうもろこしを剥きながら悩みましょう。
明日はジムへ行く!
noco*
じゅんは安定のおいしさ!!
