34歳になったし、ここらで私のクソな部分でも書いておきますか( ◜◡◝ )
(34になったら皆やるみたいな言い方やめて)
私どうやら第一印象いい傾向あるみたいなので、第二印象早めに下げておきたいんだよね。笑
今回は自分の見た目にフォーカスして書いてみたよ!
・私は自分のことをそれなりに美人だと思っている(いきなりぶっこみますねえ)
・人から私の見た目や能力を褒められたとき、私はガチ謙遜する場合と謙遜するポーズを取ってるだけの場合がある。
・ポーズのときは、実際「当たり前だろ。お前とは違うんじゃ( ゚д゚)」と思ってる。
・でも「お前とは違う」の中身は別にない。
・私は生まれの見た目にあぐらをかいて、自分の外見や中身を磨く努力をしてこなかった。
・高校までは見た目で声をかけてもらうこともあったが、今や外見も磨いていない、中身もない30代なので魅力はない。
・自分が外見と中身を磨いてこなかったことを認められないから、見た目が美人でない人をジャッジすることで安心しようとする。
・このような状態なので、実態としてはブス。
・加えて私は狡猾なので、これを読む人によっては「こいつは自分のこと中身ブスだって認められてるから、なんだかんだ大丈夫だよね、救いようあるよね」と思ってもらえることも知ってる(当然賢い人は騙されない)
確か別件でも思ったんだけど、私は現状に対して絶望し足りてないと思う。
みもちゃんのこのブログは今の私にぴったりなんだけど
ここでも
ババァに今1番必要なのは
「現実を観る力」
「自分を受け入れる力」
とある。
私の場合、実態は
中身なし狡猾ブスババァなわけじゃん。
で、たぶん自分が試されるような場に行くと、
その実態を目の当たりにすることになるじゃん。
例えば、
自分と話したいと言ってくれる人を募ってみたら全然集まらないとか。
可愛い人がいっぱいいる場に行ったら、
自分は可愛い人に分類されてないことに気づく。とか。
実際に行動すると絶望するような現実に気付かされるのがわかるから、
やらずに家に閉じこもって
「自分は本気出せばそれなりの評価を受ける美人のはず」と思ってられるポジションを死守してる。
絶望が怖いからやらない。
ダセェ。笑
まあ私の場合、今やるべきことってこんな大それたことじゃなくて
もっともっと手前の段階なんだけど。
(世界は優しいを体感するための実践)
世界が優しいって知る過程では
多少の
「(自分が世界を冷たいと思ってたことのしっぺ返しとしての)世界の冷たさを見せつけられる」
こともあるわけじゃん。
それが怖いから、
「絶望が足りない〜」とかいって済ませたい状態になってるんだろうな。
中身なし狡猾ブス絶望不足ババァだ。
盛りだくさんすぎる。笑
さっさと動いて、さっさと絶望しろや。
なんだろうな。
えーーやだーーー🥺
こわいよーーーーやりたくなーーーい🥺
(あ、、中身なしババァがやったら痛いやつだ。)
