こんばんは。久しぶりに夫と出かけたので、後ろ姿を写真に撮ろうと思ったのに、忘れて残念な気分の広瀬です。
何かを残しておこうなんて習慣ないもんね~。
QUEEN の 「ボヘミアンラプソディー」を見ました。
夫が「感動するよ」と知人に言われたらしく、まだ公開中だから行こうということになったのです。
当時、フレディ・マーキュリーの最期は、ニュースでショックだった記憶があったのだけど、物語はそこでピークを迎えることになるのでした。
自分のことを否定して生きると、いつかは清算することになるのだと思うのです。自分が否定している痛みがあるからこそ、人はそこに熱狂し、成功したとも思うのです。
天才は、そのブレが大きくて、劇的になっている。
今夜はここまでで。
おやすみなさい。