謎の中国ウイルスのお陰で
世界恐慌の様相を呈してきました。
会議室は都心の予約がさっぱりです。
感染気にしてるのでしょうか。
明日、明後日は予約入ってますが
平日は予約埋まりません。
感染リスク考えるなら郊外だって
同じだと思うのですが、
なぜだか郊外は予約バンバン
入ってきました。
なので都心を若干値下げして
郊外を値上げしてみました。
これで郊外の勢い止まるようなら
前の料金が適正だと考えられます。
そうしたら予約が入らなくなった気が
しました。
やっぱ高いかな?
でも今日の予約がさっき入ってきたので
まだまだ判断するには早計だと考え直しました。
ところで3月の物販の成績です。
30万円の売り上げ狙ったのですが、
残念ながら19万円弱でした。
でも荒利率は高くなったと思います。
量よりも質を目指してるので。
また太陽光は3月は多く発電してくれました。
それにしても中国ウイルス早く
収束してもらいたいです。
リーマンショックの時に
持ってた物件の半数の賃貸人が
退去してしまいましたが、
不景気になると家賃が払えなくて
安いところへ引っ越しするヒトも
増えるみたいです。
あの時はホント恐怖でした。
金利下げを銀行に依頼してみましたが
下げて貰ったばかりでもあったので
敢えなく却下されたので、
部屋が埋まるまで持ち出しでした。
幸い管理会社さんが頑張ってくれて
徐々に埋まっていったので
なんとかなったのですが、
私と同じような境遇のヒトも
この状況下ではいるのかもしれません。
そうなると収入減が不動産だけ、
というのも危険な気がします。
投資家は複数の収入源が必要だと
不景気になると特に強くカンジます。
