日本の重税感や、人口減少など、
閉塞感がこのまま続きそうなことを
考慮すると、
将来的には海外移住も視野に入れるべきかなぁ、
と密かに思ってたのですが、
海外移住地としては、タイもその候補
だったわけです。
物価も安いし、医療設備も充実、
なにより暖かいし、メシも日本人の口に
合いますよね。
それにプーケットなどのリゾートなど
も魅力的じゃないですか。
何しろ私の新婚旅行先はサムイ島だったくらいですから、
元々タイは好きなんです。
あ、そうそうタイ式マッサージが
格安で出来てよかったなぁ。
そういう訳で、移住先としても
投資先としてもタイは有望だと思ってました。
しかし、タイトルにあるとおり、
タイは先進国にならずに高齢化社会に
突入するそうです。
つまりは、子供が増えてないみたいです。
寿命が伸びた?
いえいえ、平均寿命はベトナムの方が高いんだとか。
でも子供を作らないということは、
現役世代が楽しめることが増えたのだと
思います。途上国でありながらも
社会は豊かになっているのでしょう。
但し、少子高齢化が進むというならば、
不動産投資先としては検討し直す必要があるかもしれません。
確かにアユタヤには自動車メーカーなどの
日経企業が多数進出していて、
そこの従業員達の住居が不足している
のは事実ですが、
では10年後はどうかといえば、
なんとも言えない気がします。
不動産投資先としては、もう少し検討
した方が良いかもしれません。
今、注文されている国は
"VIP諸国"
だそうです。この呼称知ってました?
ベトナム、インドネシア、フィリピン
の三カ国だそうです。
キレイな人口ピラミッドを形成していて、
経済成長著しい国です。
ただ不動産投資としては、
ベトナムは購入するのに様々な問題があり、
インドネシアはまだ良く知られてません。
そうしますと現状ではフィリピンがベストかな、
なんて思ってます。
フィリピンのセブ島についての投資セミナーに
参加したことがありますが、
私は良い印象を持ちましたね。
個人的にはボラカイ島の方が魅力を感じますか、
それはリゾートとしての魅力なので、
割り引いて考える必要がありますけどね。
今後勉強会などにも参加しながら
海外不動産投資などを検討していきたいと思ってます。
閉塞感がこのまま続きそうなことを
考慮すると、
将来的には海外移住も視野に入れるべきかなぁ、
と密かに思ってたのですが、
海外移住地としては、タイもその候補
だったわけです。
物価も安いし、医療設備も充実、
なにより暖かいし、メシも日本人の口に
合いますよね。
それにプーケットなどのリゾートなど
も魅力的じゃないですか。
何しろ私の新婚旅行先はサムイ島だったくらいですから、
元々タイは好きなんです。
あ、そうそうタイ式マッサージが
格安で出来てよかったなぁ。
そういう訳で、移住先としても
投資先としてもタイは有望だと思ってました。
しかし、タイトルにあるとおり、
タイは先進国にならずに高齢化社会に
突入するそうです。
つまりは、子供が増えてないみたいです。
寿命が伸びた?
いえいえ、平均寿命はベトナムの方が高いんだとか。
でも子供を作らないということは、
現役世代が楽しめることが増えたのだと
思います。途上国でありながらも
社会は豊かになっているのでしょう。
但し、少子高齢化が進むというならば、
不動産投資先としては検討し直す必要があるかもしれません。
確かにアユタヤには自動車メーカーなどの
日経企業が多数進出していて、
そこの従業員達の住居が不足している
のは事実ですが、
では10年後はどうかといえば、
なんとも言えない気がします。
不動産投資先としては、もう少し検討
した方が良いかもしれません。
今、注文されている国は
"VIP諸国"
だそうです。この呼称知ってました?
ベトナム、インドネシア、フィリピン
の三カ国だそうです。
キレイな人口ピラミッドを形成していて、
経済成長著しい国です。
ただ不動産投資としては、
ベトナムは購入するのに様々な問題があり、
インドネシアはまだ良く知られてません。
そうしますと現状ではフィリピンがベストかな、
なんて思ってます。
フィリピンのセブ島についての投資セミナーに
参加したことがありますが、
私は良い印象を持ちましたね。
個人的にはボラカイ島の方が魅力を感じますか、
それはリゾートとしての魅力なので、
割り引いて考える必要がありますけどね。
今後勉強会などにも参加しながら
海外不動産投資などを検討していきたいと思ってます。