昨日も院長先生だったので、院長先生の判断で移植がキャンセルになったのは自分でも納得がいったような気がします。
院長先生はこれからどうするかを決めるのに過去の私のデータを細かくチェックしていました。AIHで妊娠、流産後の排卵前の内膜は平均8〜10mm。全体的に薄めだね〜と。
それで、内膜がなぜ薄くなってしまっているのか、「あの時は必要な手術だったから仕方ないけど流産手術も関係してるかもしれないな」と。
私は体外に進む前、体外すれば妊娠できるのじゃないかと思っていました。
しかし、アラフォーという年齢の今だからか、体外で進めていくタビに現実の厳しさを感じていく



もしかしたら、2人目は諦めなきゃいけないのかもと考えてしまいそうにもなる。
最近特に体力の衰えも感じて、周りが羨ましいのも一周してまた羨ましく、一刻でも早く赤ちゃん授かりたいと焦りばかり

今は少し弱音を吐きたい。
そして今日は自分を甘やかし、とりあえずは生理が来るまでのんびり過ごそう。
ちょっと病院通い、薬づけにも疲れたf^_^;)
のんびりしながらも明日からはまた移植に向けて身体作りをしていこう。
そういえば、今年の初詣に絵馬を書いた。
願いは健康と、赤ちゃんを今年中に授かります様に
願いが叶う事を祈りながら、赤ちゃん、待っています


